キーパーコーティングでヘッドライトの黄ばみ取りと透明化

クリスタルキーパー・ダメ・デメリット・失敗




キーパーコーティングでヘッドライトの黄ばみ取りと透明化

キーパーコーティングでは、ボディーにガラスコーティングするだけでなく、ヘッドライトにコーティングしてピカピカの透明にするコースも用意されています。

新車には「レンズコーティング」

新車のヘッドライトはまだキレイなうちにコーティングをする事で、その後の白ボケ・黄ばみを防止できます。

いわば、予防的に行うコーティングです。

⇒⇒キーパー技研:レンズコーティング

参考価格

  • 普通車:8,190
  • 軽自動車:6,620

※店舗によって価格、サイズ分けが異なる場合があります。

※一部の外車で対応できない場合があります。

施工時間

  • 15分から

黄ばんだヘッドライトには「ヘッドライトクリーン&プロテクト」

すでにヘッドライトが黄ばんでいる場合は、まず研磨して、そこにコーティング加工することで、ヘッドライトの明るさが蘇り、光が拡散せず、再び黄ばむことを防止します。

⇒⇒キーパー技研:ヘッドライトクリーン&プロテクト

参考価格

  • 全車種(ヘッドライト左右):8,580

※店舗によって価格、サイズ分けが異なる場合があります。

※片側の場合は半額になります。

※一部の外車で対応できない場合があります。

施工時間

  • 45分~

ヘッドライトを自分できれいにする

キーパーコーティングには、DIYでヘッドライトの研磨、コーティングができるキットが用意されています。

その名は「コーティング専門店のヘッドライトクリーナー&コート」です。

アマゾンなどの通販でも入手できますよ。

コーティング専門店のヘッドライトクリーナー&コート」のセット内容

コーティング専門店のヘッドライトクリーナー&コート」のセット内容は下記の通りです。

キーパーコーティング・ヘッドライト・自分で・セット内容

コーティング専門店のヘッドライトクリーナー&コート」の使用方法

キーパーコーティング・ヘッドライト・自分で・手順

キーパーでヘッドライトをきれいにした人のTwitter上の声

Twitterの投稿を見ると、ヘッドライト単体で施工している人はあまりいません。

ほとんどの人が、ボディーコーティングと同時にヘッドライトの施工をしています

どの写真もヘッドライトがピッカピカに輝いているのがわかると思います。


確かにピカピカですね。なお、フッ素コーティングというのはフロントガラスなどのガラスコーティングのことです。

すごい!ヘッドライトが濡れているようなしっとりとした光沢を放っています。

キャー、カルディナだ!最終型は2007年発売だったはずですが、今でもカッコいいです。ライトが奇麗です。ちょっとスバルに似ているような・・・。あ、逆か。いや、スバルが先でしょ。どっち?

これはカメラの性能もいいんでしょうね。素晴らしい画像だと思います。でも、元が良くないとこんなにきれいには映らないでしょうから、やはりキーパーの効果がすごいということ。

これはまたわかりやすい画像ですね。効果覿面(こうかてきめん)という言葉が頭に浮かびました。書けないけど変換してくれるので表示しておきます。アクアがうれしそうに見えますね。

結局、クリスタルキーパーとダイヤモンドキーパーのどちらがおすすめ?

2022.07.30
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