スズキ新型ジムニーロング(シエラ)5ドア発売日・価格・予約・最新情報!




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スズキ新型ジムニーロング(シエラ)5ドア発売日・価格・予約・最新情報!

画像:マルチ・スズキ(インド)のyoutubeより

Mr.乱視
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2023年1月11日(現地時間)、スズキ自動車のインド子会社であるマルチ・スズキがジムニー5ドアを世界初公開しました。インド・デリー近郊で開催されているオートエキスポ 2023でのことです。

 

日本では、2018年にフルモデルチェンジされた4代目がすでに日本国内で販売され、ヨーロッパやアジアにも輸出されています。インドでも2020年から4代目ジムニー3ドア(日本名ジムニーシエラ)を生産してきました。

 

しかし、インドで生産されたジムニー3ドアはインドでは販売せず、中南米やアフリカに輸出していました。つまり、マルチ・スズキでは「輸出専用車」という扱いでした。

 

今回、初めてインド国内での販売が決まり、それがジムニー3ドアではなくジムニー5ドアということになりました。つまり、インド市場においては、まさに「新型ジムニー」という扱いです。

 

残念ながら、ジムニーの5ドア版は日本での販売予定は現時点ではありません

 

このページでは、インドで世界初公開されたジムニー5ドア(日本で販売されたら「ジムニーシエラ5ドア」になる)について、現時点でわかる範囲で解説していきたいと思います。

 

様々なメディアやSNSに散見されるジムニー5ドアに関する断片情報を隅から隅までかき集めて、全体像に迫りたいと思います。

 

発売日

マルチ・スズキでのジムニー5ドアの発売日はまだ未定ですが、2023年4月以降に販売開始される予定です。

 

ジムニー5ドアの日本での販売時期を問われたスズキの関係者は、ジムニーはまだ多くの納期待ちの顧客がいて、そうした中で新たなグレードを追加販売するわけにいかず、全くの未定である、という趣旨の発言をしているようです。

 

ただし、自動車雑誌の記者さんたちの感触では、スズキがジムニーロング(シエラ5ドア)を今後の商品リストに加えていることは間違いないようです。

 

ジムニーは静岡県湖西市にあるスズキ湖西工場で生産されています。バックオーダーをたっぷり抱えて必死に生産している最中です。生産ラインの効率化を図って少し納期が早まっているようですが、短縮期間はわずかです。

 

2023年1月時点におけるジムニーの納期予想は、軽自動車のジムニーが1年以上、普通車のジムニーシエラが1年半~2年とのこと。

 

こんな状態にある時に、「ジムニーシエラ5ドアを販売開始します!」などとどこの誰が言えるでしょう?そんなことをしたらトヨタランドクルーザー(ランクル300)のように納期4年とか5年という話になってしまいます!※「ランクルの悪夢」として有名ですね。

 

スズキの担当者さんの発言は実にまともでごもっともだと思います。

 

湖西工場での増産も困難だし、インド工場ではインド国内向けとアフリカや中南米向けの両方の生産に追われますから、日本への逆輸入も無理でしょう。

 

したがって、とても残念ですが、日本市場でのジムニーシエラ5ドアの販売開始は、相当先になるのではないでしょうか。

 

もちろん、一自動車ファンとして、何か事情がいきなり好転することを願ってはいますが

 

【追記】2023年1月13日、スズキのオーストラリア法人は、スズキ新型「ジムニー5ドア」をオーストラリア市場に投入すると発表しました。オーストラリアは日本やインドと同じ左側通行なので、車は右ハンドルです。インドで製造したジムニーをオーストラリアへ輸出するのでしょうか?

 

ジムニー5ドアは「右ハンドル」

インドは、日本と同様に車は左側通行なので、基本的に右ハンドル車となります。したがって、マルチ・スズキで販売されるジムニー5ドアは右ハンドルです。

 

これを聞くと、「じゃあ、そのまま日本に輸出すればいいのに」と誰もが考えるところでしょう。しかし、ジムニー5ドアはインド・グルガオン工場で生産され、インド国内で販売されるだけでなく、アフリカや中南米へも輸出されます。

 

残念ながら、現在の生産体制ではとても日本に輸出する余裕はないと思います。

 

価格・予約

インドでの価格ですが、これも今のところ未定です。ですが、現地メディアの予想では、3ドアの価格よりも20万ルピー(約30万円)高くなると報道されているようです。

 

これを単純に日本での販売価格に当てはめると、下記のようになります。

ジムニーシエラ3ドア 1,863,400円~2,084,500円(2023年1月現在)
ジムニーシエラ5ドア 2,163,400円~2,384,500円(予想価格)

 

あるいは、これは日本のメディアの予想ですが、装備を思いっきり豪華仕様にした特別仕様車を設定して、これを高価格で販売するのでは、といった話も出ています。

 

なお、ジムニー5ドアの予約に関しては、インド国内で近々受付が開始されると思います。ひょっとして、日本のジムニーファンの中には現地で購入して並行輸入する猛者がいらっしゃるかもしれませんね。

 

そうなれば、一足早くジムニーシエラ3ドアのロングバージョンである5ドアシエラに日本の道路でお目にかかれるかもしれません。

 

ジムニーは累計30万台!

1970年に初代ジムニーが販売されてから2023年で53年目になります。このあいだ、軽自動車のジムニーと普通車のジムニーシエラは世界199か国で販売され、総販売台数は300,000台を超えています。

 

ちなみに、ほぼ同じ時期である1968年にデビューしたトヨタ・ハイラックスは、現在までに世界で17,720,000台を販売しています。(グローバルトヨタ

ハイラックス・後悔・いらない・不便・失敗

後ろに「荷台」がついたピックアップトラック

この膨大な数字の差には驚きますが、しかしこの差の大部分は「販売力」の差であり、「商品力」の差ではないと思います。

 

ジムニーのような小型の本格的4輪駆動車は、もしすぐに購入できる条件が整えば、全世界で引く手あまたの状況になる空前絶後の車だと思います。

 

その証拠に、日本に限ってみても、ジムニー5ドアはずいぶん前から数多くの要望があったにもかかわらず、実現しませんでした。また、今現在、3ドアの生産自体が間に合わずに5ドアどころではない状況が続いています。

 

300,000台と17,720,000台という数値の差は、こうした現状からも理解できることだと思います。

 

「商品力」という視点で見れば、ハイラックスも最高ランクの車ですが、ジムニーだって同じく最高ランクの車だと思います。

 

ジムニー5ドアのキャラクター

ジムニー5ドアの世界初公開にあたって、マルチ・スズキではジムニー5ドアについて下記のように発言しています。

「お客様が求める本格的な四輪駆動車としての走行性能を備えるとともに、幅広いお客様がレジャーを楽しみ、ライフスタイルを表現するための道具として選んでいただけるデザイン、装備を採用しました。」

 

本格的な4輪駆動車としての使い方だけでなく、「ファミリーカー」としても使って欲しいということだと思います。

 

エクステリア

ジムニー5ドアのフロントグリルはメッキ加飾となり、なにやらハマーH2またはH3に似た雰囲気に。

 

私見ですが、ジムニー5ドアをハマーにOEM供給して「ハマーミニ」の車名で販売すれば、「キャー、かわいい」とアメリカで大ヒットするのでは(ジョークですよ)。

ハマー・H3(画像:Wikipedia

 

また、ジムニー5ドアはリアドアが追加されたのに伴い、リアのオーバーフェンダーの形状が3ドアとは異なっています。

 

インテリア・内装

  • ジムニー5ドアのコックピット(メーター類や各種操作ボタン、ダッシュボード等)は、写真で見ると3ドア版とほぼ同じようです。
  • タッチスクリーン式ディスプレイの大きさはグレードによって異なり、17.88cmと22.86cmのいずれかになります。
  • 5ドアになったことで当然後席は広くなっている。ただ、写真で見ると乗員の膝のスペースにはあまり余裕はなさそうです。
  • また、後席の座面の長さ(前後)がやや短めで、ヘッドレスト、サイドサポートの形状も3ドアとは異なっています。
  • リアシートをパタンと前に倒してもフルフラットにはなりません。斜めの状態です。その状態でラゲッジスペースを測ると、3ドアは352Lありますが、5ドアは332Lと20L容量が少なくなります。
  • 5ドアの通常時のラゲッジスペースは208Lです。

 

仕様・スペック

マルチ・スズキで販売開始するジムニー5ドアは、日本名ジムニーシエラ3ドアのリヤに2枚のドアを設け、リヤゲートとあわせて5枚のドアになります。また、リヤシートもシエラ3ドアとは別の専用シートとなり、後席の内装も専用のものになります。

 

(主要諸元)

現時点でわかっている範囲で記載します。日本のジムニーシエラ3ドアと比較して見ましょう。

ジムニー5ドア ジムニーシエラ3ドア
サイズ 全長3985mm×全幅1645mm×全高1720mm 全長3550mm×1645mm×全高1730mm
ホイールベース 2590mm 2250mm
エンジン K15B型1.5Lガソリン K15B型1.5Lガソリン
エンジン出力 104.8ps/6000rpm、134.2Nm 102ps/6000rpm、130Nm/4000rpm
ミッション 5MT/4AT 5MT/4AT
乗車定員 4名※ロングになっても定員は変わらないようです 4名※シエラは普通車だが軽のジムニーと後席は同サイズのため
車両重量 MT/1195~1200kg、AT/1205~1210kg MT/1080kg、AT/1090kg
タイヤサイズ 195/80R15 195/80R15
最低地上高 210mm 210mm
最小回転半径 5.7m 4.9m
前後トレッド 前1395mm、後1405mm 前1395mm、後1405mm
ランプブレークオーバーアングル※1 24° 28°
アプローチアングル※2 40° 40°
デパーチャーアングル※3 50° 50°

※1:ランプブレークオーバーアングルとは、車両の走破性を表す角度のひとつ。 乗り越えた障害物がアンダーボディに接触せずに越えられる角度のことで、「斜路走破角」のこと。角度が大きいほど走破性が高くなる。つまり、ホイールベースが短い3ドアの方が悪路走破性は高い。

※2:アプローチアングルとは、前方の障害物を前輪が乗り越えられる角度のこと。

※3:デパーチャーアングルとは、マフラーやリヤバンパーなどが障害物に接触せずに越えられる角度のこと。

※シエラ3ドアにはマイナーチェンジでアイドリングストップが付きましたが、5ドアにもアイドリングストップが付きます。ただし、期待されたマイルドハイブリッドは5ドアにも付かないようです。

 

まず、サイズでいうと、5ドアの方が全長で435mm長くなります。幅は同じで、全高は逆に5ドアの方が10mm低くなっています。

 

全長の違いも大きいですが、乗車感覚で最も大きな違いが出るのはホイールベースでしょう。5ドアは340mmも伸びています。

 

ホイールベースは50mmの違いでもその差を感じるので、340mmとなると、運転する場所によっては「別のクルマ」のように感じる場面が出てくるのでは。

 

車体重量は、MTもATも3ドアより120kgほど重くなります。最小回転半径も3ドアの4.9mから5.7mへと、当然のことながら、大きくなっています。

 

(参考:carview)仕様に関してはcarviewさんの記事がどこよりも詳細で参考になりました。感謝。

 

2種類のグレード

  • ZETA:下位グレード。スチールホイール。インフォテイメントは、スマートプレイプロに17.78cmのタッチスクリーン式ディスプレイ。
  • ALPHA:上位グレード。アロイ(アルミ合金)ホイール、プッシュスタートエンジンスイッチ、クルーズコントロール、オートヘッドランプ、ヘッドランプウオッシャー、LEDヘッドランプ、フォグランプ、ダークグリーンガラス、オートエアコン、レザーステアリングなど豪華。インフォテイメントは、スマートプレイ+に22.68cmのタッチスクリーン式ディスプレイ。

 

なお、安全装備は両グレードほぼ共通で、6エアバッグ、ABS、EBD、ESP、ヒルホールドコントロール、ヒルディセントコントロールなど。

 

基本機構は3ドアと変わらない:不変の価値

ジムニー5ドアの基本構造はシエラ3ドアと全く同一です。変える必要がない不変の価値を持つ機構であるからでしょう。

 

  • ラダーフレーム:ジムニー伝統のラダーフレーム(ハシゴ状)構造は、本格4WDの証であり、頑強な構造をさらに進化させています。
  • パートタイム4WD:ジムニーは過酷な環境を走るからこそパートタイム4WDを採用し続けています。高い脱出性能を実現するだけでなく、シンプルな構造によって高い信頼性を確保しています。
  • 3リンクリジッドアクスル式サスペンション:ジムニーに求められるのは過酷な環境も走破できるサスペンション性能。鍛え上げてきた伝統の3リンクリジッドアクスル式サスペンションが、世界中のどのメーカーのどの4輪駆動システムにも負けない高い悪路走破性を実現しています。

(参照:スズキ自動車

 

色(ボディーカラー)

マルチ・スズキのジムニー5ドアのボディー色ですが、日本のシエラ3ドアと共通している色と異なる色があります。

 

設定されたカラーバリエーションは7色。モノトーン(単色)が5色、ルーフ部分がブラックのデュアルトーンが2色です。

 

日本のシエラ3ドアと共通しているボディーカラーとしては、

  • キネティックイエロー(蛍光グリーン)
  • ブルーイッシュブラック(濃いブルー)

があります。

 

5ドアにのみ設定された色としては、

  • シズリングレッド(深みのある赤)

があり、この色はモノトーンとしてもデュアルトーンとしても選択可能です。デュアルトーンとして選べば、ルーフはブラック・ボディはレッド、ということになります。ミニクーパーにこの組み合わせがありますね。

 

また、

  • グラナイトグレー
  • ネクサブルー
  • パールアークティックホワイト

なども5ドア専用の色ですが、ただ日本のシエラ3ドアにも同系統の色があり、ちょっと違っているだけのようです。

 

なお、シフォンアイボリーメタリック(クリーム色)は日本のシエラ3ドアにしかない色です。

 

(参照:くるまのニュース)※カラーバリエーションに関しては「くるまのニュース」さんが最も詳細な情報を提供してくれています。感謝。

 

5ドアは長年切望されてきた

1970年の初代ジムニー誕生以来、歴代のジムニーにはフロント2ドアの仕様しかありませんでした。5ドア仕様を切望する声は数多くありましたが、これまで実現することはありませんでした。

 

けれども、日本でない点は残念ですが、今回初めて5ドアが実現したことになります。

 

そもそも、最初3ドア仕様でスタートし、その後5ドア仕様のロングボディーが追加された例はいくつもあります。

 

スズキ エスクード(3ドア⇒⇒5ドア)

スズキのエスクードも最初に3ドア、後に5ドアが追加されボディがロングになりました。

3ドア(画像:Wikipedia

エスクード・ノマド5ドア(Wikipedia

 

トヨタRAV4(3ドア⇒⇒5ドア)

トヨタRAV4も5ドアが追加されてロングボディ化された車種です。現行のRAV4のご先祖さんです。だいぶ形が違いますね(笑)。

3ドア(画像:Wikipedia

5ドア(画像:Wikipedia

 

ジープラングラー(2ドア⇒⇒4ドア)

クライスラーのジープ・ラングラーの場合は、「3ドア・5ドア」でなく「2ドア・4ドア」と呼びます。

2ドア(Wikipedia

ラングラー・アンリミテッド4ドア(画像:Wikipedia

 

上記以外にも、有名なところではメルセデスベンツGクラスも後ろにドアが増えてボディが長くなった車種です。

 

各車に共通しているのは、結局5ドア(4ドア)の方に人気が移ったという点です。「パーソナルカー」でなく「ファミリーカー」としての需要の方が勝るということだと思います。

 

近い将来、いずれ日本にもジムニー5ドアが追加され「ジムニーシエラ5ドア」として販売される日が来ると思います。日本でも5ドアの方が販売台数が上回るのでしょうか。

 

長く3ドアが続いたので、そうなるとちょっと寂しい感じもしますが、5ドアの使い勝手を考えると、販売の主流が移っても不思議ではないとも思います。

 

まとめ

「スズキ新型ジムニーロング(シエラ)5ドア発売日・価格・予約・最新情報!」のテーマで現在わかる範囲の情報をお伝えしてきました。

 

いずれ日本にも5ドアが導入されるでしょうが、まだもう少し先の話になりそうです。

 

基本となる機構は3ドアも5ドアも不変ですが、日本に導入される際にはエンジンがマイルドハイブリッド化され、発進加速をモーターがアシストする方式になるかもしれませんね。なればいいですけど。

 

いずれにしても、最大の変更点はスタイルですが、運転した際の変化としては、ホイールベースの340mmの違いはかなり大きいのではないでしょうか。

 

30センチの定規よりさらに4センチ長いのですよ!

画像:amazon通販

当然、長年ショートボディのジムニーに乗り慣れたオーナーさんの中には、違和感を覚える方が多数出てくることが予想されます。

 

私の自動車保険のお客さんに2代目ジムニーを長く乗り続けている方がいて、富士山の麓の入り組んだ山間に年に数回キノコ狩りに出かけていました。

 

無舗装のでこぼこ道でもジムニーは当たり前のように分け入っていき、その方だけが知るキノコの穴場に案内してくれるそうです。

 

これが5ドアジムニーになったら、走破性の面で異なる顔をのぞかせるのではないか。

 

けれども、いくらジムニーが本格的な4輪駆動車であっても、全てのジムニーオーナーが高い悪路走破性を期待してジムニーに乗るとは限りません。

 

ハイラックスの現行型のオーナーさんは、日本の場合、20代~30代の若いオーナーさんが中心です。仕事でバリバリに使うというより、ファッションアイテムとかステータスシンボルとして所有欲を満たしているケースと考えられます。

(※)それと、ハイラックスはリセールバリューがとんでもなくいいので、結局安い買い物になるところも若いオーナーさんが多い要因の1つでしょう。もっとも、「とんでもないリセールバリュー」はジムニーも同じです。購入金額と同じか、もう少し高く売れるケースが続出しています(2023年1月現在の話)。

 

5ドアのロングボディー化されたジムニーも、新たに買い求めるオーナーさんたちは、伝統の悪路走破性を誇るイメージを歓迎しつつ、家族でいろんな所へ行けるファミリーカーとしての側面を重視する人たちになるのかもしれません。

 

そして、コアなファンは3ドア一筋で・・・・・・・。

 

それはそれでいいことではないでしょうか。

 

ご覧いただきありがとうございました。

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