【超丁寧解説】東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの違い

東京海上日動・ロードサービス・ロードアシスト・JA・違い・比較

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【記事丸わかり】

  1. 東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)JAFは類似のサービスを提供していますが、異なる特徴があります。
  2. 東京海上日動の保険契約者は、保険に自動的にロードサービスが付帯されています。
  3. JAFのサービスは、会員個人に対して提供され、どの車を運転していてもサービスを受けることが可能です。
  4. 東京海上日動のサービスは、契約車両限定であり、その車に関連する事故や故障時にのみ利用できます。
  5. JAF会員の場合、特典として追加のロードサービスを享受できるため、サービス範囲が広がります。
  6. 応急対応費用は、JAF会員であれば年間1回4,000円までの費用がカバーされます。
  7. 雪道やぬかるみでの救助(スタック)は、JAF会員のみが対象で、東京海上日動のサービスでは対応外です。
  8. 東京海上日動のロードアシストでは、搬送サービス応急対応サービスが基本的に無料ですが、特定のサービス利用時には費用が発生することがあります。
  9. 東京海上日動のロードアシストとJAFとの主な違いは、サービスが個人ではなく車両に基づいていることです。これは他の家族や友人が契約車両を運転している場合にもサービスを受けられることを意味します。
  10. JAFに加入するかどうかは、個々の運転状況利用頻度によって異なり、東京海上日動のロードアシストだけで十分な場合もありますが、広範囲で保障を受けたい場合にはJAFが適しています。

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFとはどんな違いがあるのでしょう?

こういう疑問を多くの方が抱いているようです。

というのも、東京海上日動で自動車保険に入ればロードサービス(ロードアシスト)が自動付帯されるので、これとは別にわざわざ年会費4000円を払ってJAF会員になる必要があるのか、と誰もが思うからでしょう。

このページでは東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFについて詳しく解説しています。

しばらくお付き合いいただけると幸いです。

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの関係

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの関係・東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの違い

他の多くの保険会社と同じように東京海上日動の場合も、自社のロードサービスはJAFと提携関係を結んで行っています。

東京海上日動の顧客が事故や故障で走行不能になり、東京海上日動にロードサービス(ロードアシスト)の要請をしたとします。

すると東京海上日動ではすぐにJAFまたは東京海上日動の提携会社にトラブル現場へ出動するよう指令を出します。

その際、顧客がJAFの会員である場合は、顧客の同意をとった上で、JAFに出動依頼します。※JAF会員でない顧客の場合はJAFか提携会社かその時の状況によります

さて、ここで問題になるのは、ロードサービス(ロードアシスト)を利用するにあたって、JAFの会員である場合と非会員である場合でサービス内容に差が出るのかという点です。

結論を言いますと、差が出ます。

東京海上日動ではJAFの会員のために「JAF会員向け拡大サービス」という特典を用意しています。

その内容を一覧表でご覧ください。

サービス内容 JAF非会員(東京海上のみ) JAF会員(東京海上+JAF)
トラブル現場での応急対応にかかる部品代・消耗品代自己負担保険期間中に1回まで4,000円を上限に受け取れる
けん引・搬送15万円まで無料

※応急対応費用と合計での限度額

15万円まで無料

※応急対応費用と合計での限度額

燃料切れ時の燃料代無料サービス保険期間中に1回保険期間中に2回
パンク応急修理 対象外 対象
タイヤチェーンの着脱 対象外 対象
雪道・ぬかるみ等(スタック)からの引き上げ 対象外 対象
自然災害に起因した事故・故障一部対象地震・噴火・津波は対象外 対象
バッテリー上がり 対象 対象
キーの閉じ込め 対象 対象
パンク時のスペアタイヤ交換 対象 対象

このように一覧で見ると、確かに東京海上日動+JAFの方が内容が充実しています。

ただし、それほど大きなメリットと言うほどではないと思います。

比較的大きな違いと言えば、やはり雪道・砂浜・ぬかるみ等でスリップして抜け出せない場合(スタック)、東京海上日動のみでは対象外ですが、東京海上日動+JAFなら引き出し作業をやってもらえる点でしょう。

でも、それ以外は大きな違いはないようです。

JAFは解約したほうがおトクでしょうか?

JAF会員になる必要はないのでしょうか?東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの違い

では、JAFに加入する必要は全くないかと言うと、そうでもありません。

明確な違いがあります。

それはサービスの対象の違いです。

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)契約車両が対象
JAFのロードサービス会員その人が対象

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)は「契約車両」に付帯されるサービスですが、JAFは「会員その人」に付帯されます。

たとえば、東京海上日動の契約者がプリウスの自動車保険に加入した場合、契約車両であるプリウスを運転する人や同乗する人がたとえ誰であっても、ロードサービス(ロードアシスト)の対象になる事故や故障があった場合は、サービスを受けることができます。

つまりプリウスを運転していた人が契約者でなく、友人・知人であっても、ロードサービス(ロードアシスト)の対象になります。※もちろん運転者限定や年齢条件に適合する人でなければなりませんが

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)は契約車両に付帯するサービスなので、契約車両を運転する人・搭乗する人はすべてが対象者になります。

一方、JAFの場合、AさんがJAFに加盟していた場合は、Aさんがマイカーを運転している場合も、レンタカーを運転している場合も、会社の営業車を運転している場合も、友人の車を運転している場合も、大型バイク・原付バイクを運転している場合も、車両の所有者名義にかかわらずすべてのケースでJAFのサービスを受けることができます。⇒⇒JAFロードサービス利用約款第3章第6条

JAFのサービスはAさんという人物に付帯されるサービスだからです。

そのため、あなたがマイカーだけでなく社用車やレンタカーなど様々な車を運転する機会が多い人であれば、年会費4000円を支払ってでもJAFに加入する意味は大いにあると思います※入会金2000円が別途必要

しかし、ほぼマイカーしか運転しないのであれば、東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)で十分ではないでしょうか。

東京海上日動:ロードサービス(ロードアシスト)の内容【詳細版

ロードサービス(ロードアシスト)の詳細版・東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)とJAFの違い

東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)のより詳細な内容をご説明します。

東京海上のロードサービス(ロードアシスト)
①車両搬送サービス
②応急対応サービス
③燃料切れ時配達サービス
④車の故障相談サービス
⑤車両引取費用サービス
⑥代替交通費用サービス
⑦レンタカー費用サービス
ロードサービス(ロードアシスト)全般にかかわる規定
  • ロードサービス(ロードアシスト)の対象となる車両は、保険契約している車、つまり契約車両です。ただし、他車運転危険補償特約の対象となる他の自動車やファミリーバイク特約の対象となる原動機付自転車は対象外です。
  • ロードサービス(ロードアシスト)の対象となる人は、契約車両に搭乗中の人、契約車両の所有者、そして記名被保険者です。
  • ロードサービス(ロードアシスト)の適用地域は日本国内のみです。また一部の離島などではサービスを提供できないことがあります。
  • 東京海上日動のロードサービス(ロードアシスト)は、顧客からサービスの依頼があると、まずJAFまたは東京海上日動の提携会社に出動指令を出します。つまり、サービスの実行部隊はJAFまたは提携会社のスタッフになります。
  • 顧客がJAF会員の場合は、顧客の了解を得た上で、原則としてJAFに取り次ぎます。
  • ロードサービス(ロードアシスト)のみを利用した場合はノンフリート等級に影響はありません(ノーカウント事故扱い)。※ただし同じ事故で対人・対物・車両保険などを使った場合は等級は下がります
  • ロードサービス(ロードアシスト)は原則として無料のサービスですが、規定の上限を超える場合など一部費用が発生することがあります。※詳細は下記の各サービスの説明をご覧ください
①車両搬送サービス
  • 契約車両が事故・故障・盗難(タイヤを盗まれるなど)により自力走行不能になった場合に、走行不能になった場所から顧客が指定する修理工場等まで車を搬送する手配を行い、搬送に必要な費用を15万円を上限に支払います。※上限15万円とは②の応急対応サービスにかかった費用との合計額のことです。レッカー搬送のみで上限が15万円ではありません。なおJAFの基準で計算すると15万円分のレッカー料金は距離にして200kmほどになります(720円/km)
  • 特別な事情があって事前に東京海上日動の了解のもとに上限を超えるルートで搬送した場合は、上限を適用せずに必要となった費用を支払います。
  • 顧客による搬送先の修理工場等の指定がない場合は、東京海上日動が紹介する修理工場等へ搬送します。※この場合は東京海上日動が了解しているのですから上限は適用されません
  • 「自力走行不能」とは、機械的な意味で走行不能な場合と法令により走行してはいけない場合の両方の意味です。※走行可能の状態ではこのサービスを受けることはできません
  • 自宅駐車場において事故・故障・盗難により自力走行不能になった場合もこのサービスの対象になります。
  • 雪道やぬかるみ等でスリップして動けなくなった場合(スタック)は「自力走行不能」とはみなされず、このサービスの対象外になります。<※>JAF会員はこのサービスを受けられます
②応急対応サービス
  • 契約車両が事故・故障・バッテリー上がり・パンク・キーの閉じ込め・脱輪などで走行不能になった場合に、走行可能な状態に復旧する作業を行います。
  • 作業にかかる費用は、①の車両搬送にかかる費用との合計で15万円が上限となります。
  • 応急対応サービスの対象となるトラブルで頻度が高いものは、「バッテリー上がり」「タイヤのパンク」「キーの閉じ込め」「冷却水漏れ」「脱輪・落輪」などです。
  • 「バッテリー上がり」の場合は、ジャンピングと呼ばれる作業、つまり他の車のバッテリーからケーブルで電力を供給してエンジンを始動させる作業を行います。それでも始動しない場合は①の車両搬送サービスにより修理工場等へレッカー搬送して対応します。バッテリーそのものを交換する必要がある場合はバッテリー代金は実費かかります。
  • 「タイヤのパンク」の場合は、スペアタイヤに交換する作業を行います。スペアタイヤがない場合は①の車両搬送サービスにより修理工場等へレッカー搬送して対応します。
  • 「キーの閉じ込め」の場合は、一般的なシリンダーキーならその場で解錠作業可能ですが、高級車などによくある特殊なキーの場合は解錠できないことがあり、その場合は①の車両搬送サービスにより修理工場等へレッカー搬送して対応します。
  • その他、灯火類の球切れ、各種オイル漏れ、ボルト増し締め、原因不明の故障など様々なトラブルに対応しています。
  • こうした応急対応サービスそのものは無料ですが、部品代(バルブ、オイル、冷却水など)や消耗品代などは実費負担となります。※JAF会員の場合は保険期間に1回、4000円を上限にこれらの費用を支払います(「JAF会員向け拡大サービス」)
  • 応急対応サービスはトラブル現場で問題解決するのが基本ですが、現場で対応できないケースは、修理工場等へレッカー搬送して対応することになります。
③燃料切れ時配達サービス
  • 契約車両が道路上で燃料切れとなった場合に、ガソリンまたは軽油を10リットル配達し給油します(無料)。
  • 電気自動車の「電欠」、燃料電池車の「水素切れ」の場合は、最寄りの充電施設あるいは水素スタンド等へレッカー搬送して対応します。※ただし、この際の搬送費用は実費負担となります
  • 燃料切れ時配達サービスは、保険期間に1回を限度とします。※JAF会員の場合は2回を限度とします(「JAF会員向け拡大サービス」)
  • 自宅駐車場または同等と判断できる保管場所で燃料切れが発生した場合もガソリンや軽油の配達給油を行いますが、この際の燃料代は自己負担になります。
④車の故障相談サービス
  • 契約車両の故障やトラブルについて整備有資格者がアドバイスするサービスです(無料)。
  • このアドバイスでも解決しない場合は、①の車両搬送サービスまたは②の応急対応サービスによって対応することになります。
⑤車両引取費用サービス
  • 契約車両が自力走行不能になり、修理工場等に搬送され、修理が完了した際に、車の納車または引き取りにかかる費用を10万円を限度に支払います。
  • 具体的には、修理業者が修理完了した車を顧客の自宅に届ける費用、あるいは、顧客がバス・電車等を利用して修理工場に出向いた際の交通費を支払います。※修理工場に出向いた場合は修理済みの車に乗って帰ります。また、バス・電車等の料金はいったん顧客が立て替えして後日精算する形になります
⑥代替交通費用サービス
  • 契約車両が事故・故障・盗難で自力走行不能となり、修理工場等へ搬送された場合で、自宅や当面の目的地に行くための代替の交通手段が必要になったときは、東京海上日動が交通手段を案内し、それに必要な交通費を1回につき対象となる人合計で5万円まで支払います。
  • 代替となる交通手段がタクシーである場合は、1台につき1万円を限度に支払います。
  • これら代替交通費はいったん顧客が立て替えて、後日精算する形になります。
  • 代替交通手段の利用は、あくまでも合理的な経路および方法によるものでなければならず、またトラブル発生から24時間以内に利用した場合に限られます。
⑦レンタカー費用サービス
  • 契約車両が事故・故障・盗難で自力走行不能となり、修理工場等へ搬送された場合で、代替となるレンタカーを借り入れる必要が発生した場合に、東京海上日動がレンタカーの手配を行い、その費用を15日間を限度として日額5000円まで支払います。※「レンタカー費用等補償特約(事故時30日)」をオプションで追加している場合は30日間を限度に保険証券記載の日額まで支払います(5000円・7000円・10000円)。なおこのオプションでは事故は30日までですが故障は15日までが上限です
  • 上記レンタカーを利用できるのは、トラブルが発生してからその日を含めて1年以内に利用した場合に限られます。
  • 時々実際にあることですが、トラブル現場から自力走行可能と判断して修理工場まで自走したけれど、実は法令により走行不可の状態であったというケースがあります。こうしたケースでもレンタカーを提供します。※レンタカーの日額と利用期間は上記と同様です
ロードサービス(ロードアシスト)を提供できない場合

以下の事項に該当する場合はロードサービス(ロードアシスト)を提供できません。

  • このサービスの対象となる人の故意または重大な過失による場合
  • 戦争・革命・内乱その他これらに類する事変や暴動による場合
  • 地震・噴火・津波による場合
  • 核燃料物質等に汚染された物の放射性その他有害な作用に起因する事故
  • 契約車両を曲技・競技などのために使用した場合
  • 同一のサービスにおける利用頻度が著しく高い場合※ロードサービス(ロードアシスト)は、ガス欠時の燃料補給のように一部回数制限があるものの、原則として保険期間中何回も利用できるサービスです。しかし同じサービスをあまりにも度重なり利用した場合は制限をかける場合がある、という規定です
  • 酒気帯び運転・麻薬等を使用した状態の運転など道路交通法65条に違反する場合
  • 雪道・砂浜・ぬかるみ等でスリップして抜け出せないケース(スタック)はこのサービスの対象外です。※路側への脱輪等は対象になります<※>JAF会員はこのサービスを受けられます
ロードサービス(ロードアシスト)を利用する場合は、必ず事前に東京海上日動に連絡し、東京海上日動の了解を得た上で利用する必要があります。たとえば自分で勝手にレッカー車を呼び、その領収書を後日東京海上日動に提出しても東京海上日動は支払いを拒否します。その他すべてのサービスで事前の了解が必要になります。※他の保険会社のロードサービスも原則として同様の規定です

東京海上日動:自動車保険「ご契約のしおり」(139ページ~145ページ)

 

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